『LAW & ORDER:陪審評決』全13話タイトル一覧|日本語タイトル・原題

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『LAW & ORDER:陪審評決』シーズン1の全13話を、日本語タイトルと原題で一覧にしています。

現在確認できる日本語の公式エピソード一覧が限られているため、公式表記を確認できた第8話と第11話だけ邦題を掲載しています。
それ以外の回は原題から推測で翻訳せず「邦題未確認」としました。

シーズン数・話数

シーズン米国放送年話数
シーズン12005~2006年13話

合計:13話

第1話から第12話は2005年にNBCで放送されました。
第13話はNBCで未放送のままシリーズが終了し、2006年1月21日にCourt TVで初放送されています。

シーズン1 全13話

話数日本語タイトル原題
第1話邦題未確認The Abominable Showman
第2話邦題未確認41 Shots
第3話邦題未確認Vigilante
第4話邦題未確認Truth or Consequences
第5話邦題未確認Baby Boom
第6話邦題未確認Pattern of Conduct
第7話邦題未確認Bang & Blame
第8話歓喜の後でSkeleton
第9話邦題未確認The Line
第10話邦題未確認Blue Wall
第11話決着Day
第12話邦題未確認Boys Will Be Boys
第13話邦題未確認Eros in the Upper Eighties

第8話は本家『LAW & ORDER』から続くクロスオーバー

第8話「歓喜の後で」は、本家『LAW & ORDER』で始まった事件の後編です。
次の順番で見ると、事件の発生から裁判までつながります。

  1. 『LAW & ORDER』シーズン15第20話「恋多き弁護士」(Tombstone)
  2. 『LAW & ORDER:陪審評決』第8話「歓喜の後で」(Skeleton)

「歓喜の後で」には、本家からジョー・フォンタナ、エド・グリーン、アニタ・ヴァン・ビューレン、ジャック・マッコイが登場します。
『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』のジョン・マンチも捜査へ加わります。

第11話はSVUから続くクロスオーバー

第11話「決着」は、『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』で始まった事件の後編です。
次の順番で見ると、捜査から裁判まで続けて見られます。

  1. 『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』シーズン6第20話「沈黙が招く悲劇」(Night)
  2. 『LAW & ORDER:陪審評決』第11話「決着」(Day)

前編「沈黙が招く悲劇」には、陪審評決からトレイシー・キブレ、ヘクター・サラザール、アーサー・ブランチが登場します。

後編「決着」には、SVUからエリオット・ステイブラー、オリビア・ベンソン、ケイシー・ノヴァク、メリンダ・ワーナーが登場します。

日本語タイトルについて

本作は日本でも放送・配信された作品ですが、2026年9月時点で全13話の邦題を確認できる公式エピソードページを見つけられませんでした。

原題を日本語へ直訳した名称と、放送時に付けられた正式な邦題は一致しない場合があります。
このページでは誤った題名を掲載しないため、確認できていない回を「邦題未確認」としています。

公式配信ページや放送局の過去ページなどで表記を確認できた場合は、順次追記します。

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更新

※未確認の日本語タイトルは、公式表記を確認できた段階で追記します。


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