ドラマ『CIA』キャラクター一覧【ネタバレ有】

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こんにちは、しまです。

このページでは、海外ドラマ『CIA』に登場するキャラクターを一覧で紹介しています。

作品の基本情報を先に知りたい方は、初見向けガイドをご覧ください。

ドラマ『CIA』とは?シーズン1・キャスト・見どころまとめ【FBIシリーズ初見向けガイド】
FBIシリーズの海外ドラマ『CIA』を初見向けに紹介。シーズン1全12話の基本情報、コリンとビルら主要キャスト、見どころ、本家FBIとのつながり、シーズン2予定をまとめています。

物語の中心となるCIAケースオフィサーとFBI特別捜査官、二人を支えるCIAニューヨーク支局の人物を、シーズン1基準で掲載しています。

各キャラクターの詳細記事やシーズン別の変化は、今後リンクを追加予定です。

※新しく登場した主要人物や目立ったサブキャラクターは、視聴後に順次追加します。

ご注意ください

記事の性質上、

・既存キャラクターの退場
・新規キャラクターの登場
・所属や立場の変化
・任務の裏側や正体
・FBI本家からのゲスト出演

など、キャラクターに関するネタバレが、この記事およびリンク先に含まれる場合があります。

問題ない方のみお読みください。

コリン・グラス/Colin Glass

演:トム・エリス

CIAニューヨーク支局で活動するケースオフィサー。

秘密工作、人脈、偽装、心理戦を使い、表向きの捜査だけでは届かない脅威を追います。
大胆で型破りな行動が多く、FBIの規則を重視するビルとは衝突しますが、人間を観察し本心を読む力に優れています。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ビル・グッドマン/Bill Goodman

演:ニック・ゲールフース

CIAとFBIの合同タスクフォースへ派遣されたFBI特別捜査官。

証拠、手続き、法的な正当性を重視し、秘密と駆け引きを武器にするコリンとは対照的な人物です。
考え方の違いから何度も衝突しながらも、FBIの捜査能力を生かして国際的な脅威へ立ち向かいます。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ニッキー・レイナード/Nikki Reynard

演:ネカー・ザデガン

CIAニューヨーク支局の副支局長。

合同タスクフォースを監督し、現場の任務だけでなく、組織の都合や国家安全保障まで考えた判断を下します。
コリンの能力を理解する一方、彼の大胆な行動が組織へ与える影響にも目を配っています。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ジーナ・ゴシアン/Gina Gosian

演:ナタリー・リネス

CIAニューヨーク支局で情報分析を担当する分析官。

膨大な記録や通信情報を調査し、コリンとビルが任務を進めるために必要な手掛かりを届けます。
表に出にくい情報同士を結びつけ、現場の判断を支える人物です。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

FBI本家から登場する人物

『CIA』は『FBI:特別捜査班』と同じ世界を舞台にしているため、本家の人物が任務へ関わることがあります。

該当する人物については、『FBI:特別捜査班』のキャラクター一覧および個別記事で紹介します。

更新

※各キャラクターの個別記事やシーズン別記事を公開した際は、「シーズンごとでの立ち位置」の表へリンクを追加します。

※今後のエピソードで加入する主要人物や、物語に大きく関わるサブキャラクターは、視聴後に順次追加します。

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※本記事は作品映像を引用せず、視聴後の個人的な感想・考察のみをまとめています。

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