ドラマ『CSI:ベガス』キャラクター一覧【ネタバレ有】

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こんにちは、しまです。

このページでは、海外ドラマ『CSI:ベガス』に登場するキャラクターを、シーズン1基準で一覧にしています。

作品の基本情報を先に知りたい方は、初見向けガイドをご覧ください。

ドラマ『CSI:ベガス』とは?シーズン数・キャスト・見どころまとめ【初見向けガイド】
海外ドラマ『CSI:ベガス』の基本情報、シーズン数、あらすじ、主なキャラクター・キャスト、見どころを初見向けに紹介。各話タイトル一覧やシリーズ総合ページへのリンクもまとめています。

まずはシーズン1のメインキャラクターと、継続して物語に関わる目立った人物を掲載しています。
各キャラクターの詳細記事やシーズン別の変化は、視聴後にリンクを追加します。

※シーズン2以降に登場する主要人物や目立ったサブキャラクターは、見終わった時点で順次追加します。

ご注意ください

記事の性質上、

・既存キャラクターの退場
・新規キャラクターの登場
・所属や立場の変化
・恋愛、結婚、家族関係
・別作品とのクロスオーバー

など、キャラクターに関するネタバレが、この記事および今後のリンク先に含まれる場合があります。

問題ない方のみお読みください。

マキシン・ロビー/Maxine Roby

演:ポーラ・ニューサム

ラスベガス市警CSIを率いる主任。
新しいチームをまとめながら、科学捜査への信頼を揺るがす危機へ対応します。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ジョシュ・フォルサム/Josh Folsom

演:マット・ローリア

現場経験が豊富なCSI捜査官。
ラスベガスの街に詳しく、行動力を生かして事件を追います。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

アリー・ラジャン/Allie Rajan

演:マンディープ・ディロン

科学捜査官として経験を積む若手メンバー。
観察力と向上心を持ち、難しい事件にも食らいつきます。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

クリス・パーク/Chris Park

演:ジェイ・リー

研究室と現場の双方でチームを支えるCSI捜査官。
細かな証拠の分析に取り組みます。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ヒューゴ・ラミレス/Hugo Ramirez

演:メル・ロドリゲス

検視を担当する主任監察医。
遺体に残された情報を読み取り、捜査の方向を示します。

シーズンごとでの立ち位置

基本情報
シーズン1

ギル・グリッソム/Gil Grissom

演:ウィリアム・ピーターセン

本家CSIで長くチームを率いた昆虫学者。
科学と証拠を何より重視し、サラとともにラスベガスへ戻ります。

シーズンごとでの立ち位置

本家での基本情報
基本情報
シーズン1

サラ・サイドル/Sara Sidle

演:ジョージャ・フォックス

本家CSIの元捜査官。
鋭い観察力と被害者への共感を持ち、グリッソムと新チームへ協力します。

シーズンごとでの立ち位置

本家での基本情報
基本情報
シーズン1

デヴィッド・ホッジス/David Hodges

演:ウォレス・ランガム

本家CSIの元ラボ技術者。
ある疑惑をきっかけに、新旧チームを結ぶ事件の中心となります。

シーズンごとでの立ち位置

本家での基本情報
基本情報
シーズン1

ジム・ブラス/Jim Brass

演:ポール・ギルフォイル

本家CSIと捜査を重ねた元刑事。
過去の経験と人脈を通して、新たな事件へ関わります。

シーズンごとでの立ち位置

本家での基本情報
基本情報
シーズン1

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更新

※各キャラクターの個別記事やシーズン別記事を公開した際は、「シーズンごとでの立ち位置」の表へリンクを追加します。

※シーズン2以降に加入する主要人物や、物語に大きく関わるサブキャラクターは、視聴後に順次追加します。


※本記事は作品映像を引用せず、視聴後の個人的な感想・考察のみをまとめています。

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