ドラマ『FBI:特別捜査班』キャラクター一覧【ネタバレ有】

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こんにちは、しまです。

このページでは、海外ドラマ『FBI:特別捜査班』に登場するキャラクターを一覧で紹介しています。

作品の基本情報を先に知りたい方は、初見向けガイドをご覧ください。

物語の中心となる捜査官だけでなく、ニューヨーク支局の指揮官、司令室を支える分析官、クロスオーバーで登場する別チームの人物も掲載しています。

各キャラクターの詳細記事やシーズン別変化は、今後リンクを追加予定です。
※下に新規キャラクターは追加していきます。

ご注意ください

記事の性質上、
・既存キャラクターの退場
・新規キャラの登場
・裏切り / 共闘
・裏の顔や正体

等、キャラクターのネタバレが、こちらの記事及び、リンク先に含まれる場合があります。
問題ない方のみお読みください。

マギー・ベル/Maggie Bell

演:ミッシー・ペリグリム

鋭い観察力と行動力を持つFBI特別捜査官。
被害者の痛みに寄り添いながら、危険な現場にも迷わず踏み込む。
OAとは、意見がぶつかっても互いの命を預けられる相棒。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

オマル・アドム・“OA”・ジダン/Omar Adom “OA” Zidan

演:ジーコ・ザキ

陸軍レンジャーの経験を持つFBI特別捜査官。
エジプト系アメリカ人でイスラム教徒という背景を持ち、危険な状況でも冷静に行動する。
マギーの相棒としてチームの前線に立つ。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

ジュバル・バレンタイン/Jubal Valentine

演:ジェレミー・シスト

司令室から現場捜査官と分析官を動かす指揮官。
次々と入る情報を整理し、チームへ的確な指示を出す。
有能なリーダーである一方、依存症や家族の問題とも向き合っている。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

イゾベル・カスティーユ/Isobel Castille

演:アラナ・デ・ラ・ガーザ

ニューヨーク支局を統括する責任者。
規律と結果を重視し、部下に厳しい判断を伝えることもあるが、その決定の責任から逃げない上司。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

クリステン・チャザル/Kristen Chazal

演:エボニー・ノエル

優れた分析力を持つ情報分析官として登場。
現場捜査への意欲も強く、訓練を経て特別捜査官になる。
分析班と現場の両方を知る人物。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

デイナ・モージャー/Dana Mosier

演:セーラ・ウォード

シーズン1でニューヨーク支局のチームを率いる主任特別捜査官。
落ち着いて全体を見渡し、現場の捜査官を信頼しながら最終判断を下す。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

エレン・ソルバーグ/Ellen Solberg

演:コニー・ニールセン

第1話でニューヨーク支局を率いる主任特別捜査官。
パイロット版にあたる初回のみ登場し、第2話からはデイナ・モージャーへ交代する。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

トレバー・ホッブス/Trevor Hobbs

演:ロシャン・フランクリン

現場経験も持つFBI捜査官。
潜入任務や監視にも参加し、ティファニーとは信頼関係がある。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

イアン・リム/Ian Lim

演:ジェームス・チェン

デジタル機器、映像、通信記録などの解析を担当する技術分析官。
限られた情報から容疑者の居場所や行動を絞り込み、現場へ手掛かりを届る。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

ジェス・ラクロイ/Jess LaCroix

演:ジュリアン・マクマホン

『FBI:Most Wanted ~指名手配特捜班~』で逃亡者特捜班を率いる初代リーダー。
冷静な観察と犯人の行動予測を武器に、アメリカ各地で逃亡犯を追う。

シーズンごとでの立ち位置

初登場時
シーズン1

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※各キャラクターの情報は、公開済みの国内配信シーズンを確認しながら随時追記します。


※本記事は作品映像を引用せず、視聴後の個人的な感想・考察のみをまとめています。

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