――やさしさと選択が、世界を変えてしまうRPG
▼
⚠︎⚠︎⚠︎ ご注意ください ⚠︎⚠︎⚠︎
当記事は『UNDERTALE』の実況動画および公式情報を視聴した上での基本情報まとめ記事です。
本記事には、作品の雰囲気・世界観・設定に触れる内容が含まれます。
ネタバレを避けたい方はご注意ください。
なお、記載内容は公式情報および一般に公開されている範囲をもとにした整理であり、考察・解釈を含む場合は別記事にて扱います。
作品の著作権は、各権利元に帰属します。
▼
▼
▼
ゲーム基本情報(公式)
作品名:UNDERTALE(アンダーテール)
ジャンル:RPG/インディーゲーム/物語主導型ゲーム
開発・販売:Toby Fox
リリース年:2015年
対応機種:PC(Windows / macOS)PlayStation 4 / PlayStation Vita / Nintendo Switch / Xbox One
形式:買い切り型
公式サイト:https://undertale.jp/
概要
『UNDERTALE』は、地下世界に落ちてしまった人間の子どもが、地上へ戻るために旅をするRPG。
一見すると、レトロなドット絵とコミカルな会話が中心の作品だが、プレイヤーの行動や選択によって、物語・キャラクター・世界そのものの意味が大きく変化する。
また、ゲームシステムとして
- ターン制バトル形式
- 「たたかう」「にげる」以外の選択肢が存在
- 敵を倒さずに進行することが可能
- プレイヤーの行動が記録され、後の展開に影響する
特に「戦わなくてもいい」という選択肢がゲーム体験の根幹に組み込まれている点が大きな特徴。
リリース詳細状況
初回リリース:2017年8月16日
DELTARUNE
チャプター1:2018年10月31日
チャプター2:2021年9月18日
チャプター3:2025年6月5日
チャプター4:2025年6月5日
ゲームを知った経緯
よゐこさんのゲーム実況で知ったんですよ。
ちなみに、こちらの動画。
このお二人の実況が好きで、新作が出る度に見ています。
なので、ゲーム自体を知ったのは結構前ですね。
MOTHERライクなのかな?と初め見た時は思いました。
隙なんです、そう言うゲーム。
結構世界が深そうだな……が、初見の印象でした。
というのも、進め方が面白くて。
でも、あ、確かに、とか、そう言うこともあるかも……みたいな流れから、独特の世界にはまり。
すごく単純なんです、私。
考察対象にこのゲームを選んだ理由
単純なRPGだったら、絶対プレイしたかった!!
何ですが、ちょっとアクションと言うか、弾幕っぽくないですか?
なので諦めましたね、私、できないわ、って思ったら、そのまま行ってしまうので……。
でも、背景もキャラも深堀したい!
もっとこの世界を知りたい!
と思ったので、考察に選びました。
個性的なキャラがいっぱいなんですよ。
自分でまとめたいな、残しておきたいな、が強くなってきたし、印象に残っているゲームでも上位に入る気がします。
出来れば、続編も考察したい!
ってくらい、プレイしてないのに好きなゲームです。
今後の記事更新予定について
当ブログでは、ゲーム実況や映像作品を視聴した上で、キャラクターや物語、世界観についての考察記事を更新していく予定です。
プレイ日記や攻略情報ではなく、
「視聴者としてどのように物語を受け取ったか」
「なぜこのキャラクターの行動が印象に残ったのか」
といった視点を中心にまとめています。
今後は、以下のような内容を予定しています。
- キャラクター単体の考察記事
- キャラクター同士の関係性に注目した考察
- ゲーム全体の背景や世界観に関する考察
- 実況を通して感じた違和感や印象の整理
- 現時点では分からない点や、考察途中のメモ的記事
取り上げる作品は、ホラーゲームや物語性の強いタイトルを中心に、実況動画や公式情報を参考にしながら進めていきます。
なお、記事内容はあくまで一視聴者としての個人的な感想・考察であり、公式設定や物語の正解を断定するものではありません。
今後の展開や追加情報によって、解釈が変わる可能性もあります。
更新は不定期となりますが、気になったキャラクターや作品から、順次記事を追加していく予定です。
また、この基本情報ページについては、後日加筆修正する場合があります。
考察記事まとめ一覧
キャラクター考察一覧 / MV・トレイラー考察一覧 / ストーリー・伏線一覧 / 裏設定・用語一覧
※更新次第随時追加予定
=========
当記事は『UNDERTALE』の実況動画および公式情報を参考にした考察記事です。
記事内では、ストーリー展開・演出・キャラクター描写に関する引用は最小限に留め、個人的な感想および考察を中心に記載しています。
本文中に掲載している動画リンクのサムネイル画像は、各動画配信プラットフォームの仕様により自動表示されるものです。
画像の著作権は、ゲームの権利元および各動画投稿者に帰属します。
=========