――廃工場に残されたものは一体
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⚠︎⚠︎⚠︎ご注意ください⚠︎⚠︎⚠︎
当記事は『Poppy Playtime』シリーズ(Chapter1~最新作)の実況動画および公式情報を視聴した上での
感想・考察記事です。
ネタバレを含むページですので、ご了承いただける方のみお進みください。
物語の展開やキャラクターの行動について触れているため、未視聴・未プレイの方はご注意ください。
なお、本記事に記載している内容は、あくまで一視聴者としての個人的な解釈・考察であり、公式設定や物語の正解を断定するものではありません。
また、作品の著作権は、各権利元に帰属します。
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ゲーム基本情報(公式情報)
作品名:POPPY PLAYTIME
ジャンル:ホラー/パズル/探索アドベンチャー
開発/販売:Mob Entertainment
リリース年:2021年(Chapter 1 配信開始)
対応機種:PC(Steam)/モバイル(iOS・Android)/Nintendo Switch/Play Station4, 5
※Chapterごとに対応状況が異なる場合あり
公式サイト:https://www.infolens.com/PoppyPlaytimeJP/index.php(日本公式サイト)
概要
『POPPY PLAYTIME』は、廃墟となったおもちゃ工場を舞台にしたホラーゲームシリーズ。
プレイヤーは工場内を探索しながら、パズルを解き、徐々にこの場所で起きた出来事を知っていく。
かわいらしい玩具のデザインとは裏腹に、不穏な演出や緊張感のある展開が特徴で、物語は明確な説明を避けつつ、キャラクターの行動や環境描写から断片的に語られていく構成となっている。
シリーズはChapter形式で展開されており、各章ごとに新たなエリアやキャラクターが登場する。
2025年12月現在、Chapter4までリリースされている。
リリース詳細状況
チャプター1(A Tight Squeeze):2021年10月12日
チャプター2(Fly in a Web):2022年5月5日
チャプター3(Deep Sleep):2024年1月30日
チャプター4(Safe Haven):2025年1月30日
チャプター5:2026年 予定
ゲームを知った経緯
確か、子どもが見ていたんですよ、YouTubeでゲーム実況を。
その時は「ホラーゲームなんだな」くらいの、ざっくりした感想でしたが。
私はホラーはノベルゲームくらいしかできないので(モノによるけど、よくある追いかけっこやジャンプスケア、リアルタイムバトルが大の苦手)、キャラクターの個性もあり結構ハマりました。
知った当初にポップアップストアも遭遇したけど、まだハマっていなかったのでスルー。
今思えば、行っておけばよかった……!
考察対象にこのゲームを選んだ理由
知ってからしばらくは、何となくしかキャラも分からなかったし、頻度も多くありませんでした。
段々見ていくうちに、これってもしかして、ゲームの設定背景に色々あるのでは!?
となり。
そう言うのは大好きなので、考察&紹介してみることにしました。
キャラクターも豊富だし、伏線や裏設定も豊富そう。
自分でプレイはできないけど、見て考察したい!と思ったのが始まりです。
今後の記事更新予定について
当ブログでは、ゲーム実況や映像作品を視聴した上で、キャラクターや物語、世界観についての考察記事を更新していく予定です。
プレイ日記や攻略情報ではなく、
「視聴者としてどのように物語を受け取ったか」
「なぜこのキャラクターの行動が印象に残ったのか」
といった視点を中心にまとめています。
今後は、以下のような内容を予定しています。
- キャラクター単体の考察記事
- キャラクター同士の関係性に注目した考察
- ゲーム全体の背景や世界観に関する考察
- 実況を通して感じた違和感や印象の整理
- 現時点では分からない点や、考察途中のメモ的記事
取り上げる作品は、ホラーゲームや物語性の強いタイトルを中心に、実況動画や公式情報を参考にしながら進めていきます。
なお、記事内容はあくまで一視聴者としての個人的な感想・考察であり、公式設定や物語の正解を断定するものではありません。
今後の展開や追加情報によって、解釈が変わる可能性もあります。
更新は不定期となりますが、気になったキャラクターや作品から、順次記事を追加していく予定です。
また、この基本情報ページについては、後日加筆修正する場合があります。
考察記事まとめ一覧
キャラクター考察一覧 / MV・トレイラー考察一覧 / ストーリー・伏線一覧 / 裏設定・用語一覧
※更新次第随時追加予定
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当記事は『Poppy Playtime』(Chapter1~最新作)の実況動画および公式情報を参考にした考察記事です。
記事内では、ストーリー展開・演出・キャラクター描写に関する引用は最小限に留め、個人的な感想および考察を中心に記載しています。
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画像の著作権は、ゲームの権利元および各動画投稿者に帰属します。
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