取調室-夕暮れ刑事と最初のミステリー- / プレイ日記#30(完)【ネタバレ有】

【プレイ日記】取調室-夕暮れ刑事と最初のミステリー-【30】

こんにちは、しまです。
今回も取調室夕暮れ刑事と最初のミステリーをプレイしていきたいと思います!

前回のプレイ日記はこちら。
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⚠︎⚠︎⚠︎ご注意ください⚠︎⚠︎⚠︎
こちらは
取調室-夕暮れ刑事と最初のミステリー-
のネタバレを含むページです。
ご理解いただける方のみお進みください。
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30回目!
なんだかとてもキリの良いところで終わりそうな感じです、話の流れ的に。

ポツポツと新しい証言をして、矢輝は真相を話してくれました。

本当の兄妹(腹違い)なこと。
病気は父親から遺伝したこと。
自分よりも先に、サツキに症状が出てしまったこと。
保険は先に入っていたこと。
死のことをサツキが考えていたこと。

……それが重なって、あの日が起きてしまったこと。
起こしたのは、美馬下なんだけど。
ナイフ、そうだよね。
矢輝のナイフだから、疑われちゃうと思って、隠したんだよね。
でも、矢輝はそれに気が付かなかった。

皮肉だよなぁ。。。

最後は夏八木。
彼女に矢輝と話をしてきたことを伝えます。

彼女も、真相をまとめて語ってくれました。
でも、やっぱり矢輝から聞くのが1番刺さるな……。

私も気になってたんだけど、あの病のこと。
チョーさん気がついていたんだよね。

で、夏八木がそれを聞いたら、症状が出てたって言うんだよ。
その話どこにあったっけ……?と思ったんだけど。

もしかして、肝井が話していた、落とした小銭を拾ったとかその下り?
うまく拾えなくて、拾ってあげたらすごく感謝されたと言う話。

指の動きが上手く出てなかったんだな、今思うと。
ただただ落としただけだと思っていた。
ここに伏線があったのか……!

さてさて。
夏八木を持ってエンディングコンプリート!!

犯人も捕まったし、誤解も解けたし、下着ドロも(ついでに)捕まったし、一応は大団円?
ただ、やっぱり悲しいお話でした。
救いがないわけじゃないけど、1番救われてほしい人は救われなかった。
でも、不治の病だから、その苦しみと比べてしまう。
……比べちゃいけないんだろうけどさ。

今回は、途中途中証言から、推理をして突きつける必要がありました。
程よい感じで(時にわからなかったし)、私は楽しめました◎
吹き出し回収と待ちが発生するので、そう言うのが平気な人には良いと思う!

悩んだ部分もあったので、ゆさぶりについては、別途攻略ページを作りたいと思います!

今回は、【取調室-夕暮れ刑事と最初のミステリー-】をプレイしていきました!

次はなんのゲームプレイしようかな?

あ、自分的に間違えたところも悩んだところもあったので、一応攻略的な物を作ろうと思っていますので、作った時はリンクを貼りたいと思います。
カテゴリは攻略になるので、そちらにも入れる予定です!

追記。

攻略作りました!
こちらからどうぞ。

ちょっとしたQ&Aと、攻略手順を載せています。
当然ながらネタバレしかありませんので、閲覧にはご注意くださいませ。

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